パチンコはいろんな機種がありますが、どの機種も仕組み的にはほとんど変わらないし、演出やイベントはいろいろあるけど、パターンもそんなに多いわけじゃないのに、なぜか面白いんですよね。
ついついハマッてしまいます。
そんなパチンコには良い思いでもありますが、悪い思い出もたくさんあります。
パチンコにまつわる懺悔話というと、いろいろあるんですが、一番懺悔したいのは周りの友人や知人にですね。
友人や知人との約束がある日に約束まで少し時間があると、ついついパチンコ屋に入ってしまいます。
そして気が付いたら約束の時間が過ぎていたなんてことがよくあるんですよね。
パチンコ屋はうるさいので携帯の着信音にも気づかず、約束をすっぽかしてしまったこともあります。
そういった場合はほとんど「急な仕事が入った」という言い訳を使うんですが、言い訳をした後に懺悔したい気持ちになりますね。
また、パチンコをしているときに、友人や知人からの誘いがあったときも、ほとんどが仕事があるとウソをついて断ってしまいます。
そんなときも、パチンコが終わったあとは懺悔したい気持ちになります。
パチンコがやめれれば良いんですが、なかなかやめられないんですよね。